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事業の紹介
キャンパス運営事業 人材育成事業 人材育成事業 知的クラスター創成事業
「産」と「学」を結ぶパイプ役として、産業技術の高度化や新たな産業の創出を促進します。

産学連携のコーディネート、技術相談
北九州学術研究都市の研究シーズの発信
産学交流の場の提供
産学共同研究プロジェクトの企画推進、研究成果の事業化支援
産学共同研究開発への支援
相談フォーム
研究のパートナー探しや技術の活用方法、研究の事業化や特許化その他「産」と「学」のマッチング等について具体的に相談いただけます。

より詳しい情報はこちら →
(産学連携センターホームページへ)
産学連携・事業化支援の流れ
産学連携・事業化支援の流れ

北九州TLOによる技術移転支援
大学等の研究成果を活用した新規事業の創出、新製品の開発あるいは産業技術の高度化を促進するため、大学等の研究成果・技術移転をお手伝いします。
北九州TLOは、平成12年4月に国からTLO(技術移転機関)として承認を受け、北九州を活動拠点にして技術移転活動を行っています。

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(北九州TLOホームページへ)
北九州TLOのしくみ
北九州TLOのしくみ
【特徴】
大学研究者に出資などの負担がありません。
発明者への還元を大きくしています。(発明者40%、研究室10%、大学20%、TLO30%)
非会員制で大企業、中小企業の区別なく気軽に利用できます。
サポートシステムが充実しています。
国、県、市の補助金など助成制度申請に関して多くの実績とノウハウを蓄積しており、具体的で的確なサポートができるほか、北九州知的所有権センターや、KTS(北九州テクノサポート)会など、サポートシステムが充実しています。
「TLO」とは
Technology Licensing Organization(技術移転機関)の略称です。大学等の研究者の研究成果を特許化し、それを民間企業へ技術移転(ライセンス契約)を行う機関で、産と学の橋渡しを行います。この技術移転により、新規産業や新製品等を創出し、これにより企業から得られた収益(ライセンス収入)の一部を更なる研究資金として、大学や研究者に還元しています。これらの活動は、企業及び大学の研究を活性化させる「知的創造サイクル」の原動力として、各方面から期待されています。
半導体設計ベンチャー企業の育成をおこないます。

半導体設計ベンチャーと大学の研究者のコーディネートや技術的コンサルティング
企業と大学との半導体設計開発に関する産学連携プロジェクトの推進
共同開発(ミニラボ)・共同受注コーディネート(ひびきの半導体ベンチャーサークル)
より詳しい情報はこちら →
(半導体技術センターホームページへ)
ミニラボ事業の具体的な取り組み
ミニラボのポジショニング
「ミニラボ」とは
 半導体を組み込んだ最終製品を製造する企業(アプリケーションメーカー)の半導体関連ニーズを把握し、学研都市における蓄積した半導体関連シーズ技術とのマッチングについて調査します。その結果、さらに研究が必要なものについては、産学連携による研究を促進するとともに、企業ニーズにマッチするシーズ技術については、実製品への適用を目指します。
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