ものづくり革新センターでは、市内企業・大学が提案・実施する研究開発プロジェクトの支援に加え、IoT、インダストリー4.0、3D技術など、激変するモノづくり技術に対応した「革新的ものづくり」の実現により、市内企業の生産性向上を支援します。(図の赤矢印をクリックで、もっと詳しく)

また、北九州学術研究都市では、エレクトロニクス産業の中核的技術となる半導体設計・応用技術の拠点化を目指しており、半導体企業の地域クラスター形成のため、ベンチャー企業の育成、人材育成、産学連携などの事業を展開しています。

産学連携の取り組み(全体フロー)

outline01.png

「IoT活用による生産性向上」の支援施策

outline02.png

ものづくり革新センターの活動内容