話題の「フィジカルAI」を、製造現場でどう活用するのか。
AIカメラ付協働ロボット「テックマンロボット」による金属表面のキズ検査・仕分けデモを通して、「見る・判断する・動く」自動化と、少量多品種に対応するための内製化の進め方をご紹介します。

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日時:令和8年11月18日(水)14:00~16:00(受付開始13:30~)

会場:北九州市ロボット・DX推進センター(〒808-0138 北九州市若松区ひびきの北8-1)

内容:
・話題の「フィジカルAI」とは?
・ヒューマノイドだけじゃない?製造業での活用方法
・少量多品種の自動化に協働ロボットが有効な理由
・AIでキズを見つけて、ロボットが仕分ける最新デモ
・自分たちで変更・改善する「自動化の内製化」
・テックマンロボットの操作体験

対象者:
・各種製造業の経営者・工場責任者の方
・生産技術・製造技術・設備担当の方
・少量多品種の自動化や内製化を検討されている方
・AI・協働ロボットの活用に関心のある方

講師:プレミアエンジニアリング株式会社 松本 大亮 氏

参加費:無料

定員:20名(要申込)※先着順

主催:北九州市ロボット・DX推進センター

提携:プレミアエンジニアリング株式会社
 
申し込みフォームはこちら https://e-ve.event-form.jp/event/143966/Robo