自動車・ものづくり支援センター自動車産業推進部
コロナ相談窓口 県内企業の皆様へ、 コロナ関連の相談窓口を開設致しました。

NEWS お知らせ

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「クルマの未来館ひびきの」が新しいHV展示で生まれ変わりました。

「クルマの未来館ひびきの」でEVのリーフから新型HVのセレナ(e-Power)に変更され、より一層新しくなりました。 新しいHVの部品をより分かりやすく展示しています。 この展示で新しい自動車部品への理解を深め、今後の新規参入等の参考にしてはいかがでしょうか。
「クルマの未来館ひびきの」では、今後、各サプライヤーの技術展も開催予定しています。
また、地場企業の紹介展示コーナーでは、以前同様、地場企業の優秀な製品も公開展示しております。軽量化にご興味のある方、自動車部品を勉強したい方、PR展示をご検討の方は是非ご見学下さい。展示ルームは一般に開放しておりますので、どうぞお気軽にお越し下さい。
 尚、見学をご希望の方は一週間前までにお申し込みをお願い致します。また、お申し込みの際にはご希望日時、人数、見学目的をお知らせ下さい。
 尚、技術相談を兼ねるご見学は火曜・水曜・木曜にてお申し込みください。
(諸注意事項は、未来館のページをご確認下さい。)

【お申し込み先】
 自動車産業推進部
担当 和田・柿添・富村 TEL:(093)695-3685
 メールでのお問い合わせはコチラから

自動運転安全運転支援総合研究センター ●自動運転安全運転支援総合研究センターのご紹介
本研究センターでは、人工知能を持つ完全自動運転車両の開発を目指しています。 全ての車が自動化されれば、車社会における長年の夢であった交通事故”零”の実現も可能となるでしょう。
更に、この技術を応用する事で、高齢者、要介護者そして健常者にとっても安心して住みやすい地域社会システムへの 貢献が可能となります。最終的に車社会と地域社会とが融合した安全・安心車社会システムの構築を目指します。

ひびきのAI社会実装研究会 ●ひびきのAI社会実装研究会のご紹介
「ひびきのAI社会実装研究会」とは、2016年6月に発足した研究会で、北九州学術研究都市にある、九州工業大学、早稲田大学、北九州市立大学を中心に、全国の 人工知能(AI)研究者で構成されています。
現在「ひびきのAI社会実装研究会」では、そのメンバーと社会実装を目指す企業等との間で色々な取組が進められています。

公益財団法人北九州産業学術推進機構自動車・ものづくり支援センター自動車産業推進部

〒808-0138 北九州市若松区ひびきの2-1
TEL:(093)695-3685 FAX:(093)695-3686

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