北九州学術研究都市に集積するロボットや機械を自律的に制御する「フィジカルAI(人工知能)分野の北九州市立大学(西田 健 教授)、九州工業大学(田向 権 教授)、早稲田大学(橋本 健二 教授)と九工大発のスタートアップの研究者(Human Physical Intelligence(株) 山崎 駆氏)の4名と市長との意見交換が4月13日に行われました。
四足ロボのデモンストレーションが披露され、研究者からはフィジカルAIに関する最新の研究内容を紹介。
今後、北九州市発のフィジカルAI技術による社会課題解決と新たな産業創出を目指して取組を進めていくことで全員の認識を共有しました。
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